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@llnightnippon.com
2002.04.01 |
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今夜は最高の夜にしよう。 忘れられない夜に… Gacktの、@llnightnippon.com |
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こんばんは。 Gackt…どぇす。 えー、今日から、スタートする、Gacktの@llnightnippon.com。 えー記念すべき第一声に相応しい言葉。 えー… アニョハセヨ。 というわけで、あのー今、スタジオ暗くして…もう一人で、喋ってるんですけど。 淋しいです。 あのね、外にはねー、スタッフが大勢いるんですけどね、この、ブースの中には、ま、僕一人で。 非常にねぇ、暗い。 これからの2時間、どれぐらいのテンションで、喋れるか。 何が起きるか。 …分かんないんだよね。 まああの…ようやくね、こうやって、ま、ラジオで、話を、する。 ま、何年ぶりなのかなぁ… 2年ぶり… 3年ぶりかな? うん… ワクワク。 ハラハラ。 ドキドキ。 えーラジオの前の、みんなも、どんな気持ちで、いるんでしょうか。 ま、勉強しながら聞いてる人とか。 車ん中で、聞いてる人とか。 まぁ眠いと、いう人とか。 ん、たまたまね、聞いた人とか。 んー… ま、ほら、スタッフはね、色んなこう期待や思いが、あるのかもしれないけど。 …。 そんなの知らないよね。 ホントに。 どこまでのテンションでやれるかは、えー…もちろん僕、の気持ち、次第なんだけど。 聞いてるね、みんなの、その熱い想いが、僕に届けば、もうそりゃ大変。 もう興奮して今日眠れないかも。 ま、そんなわけで。 今日は、4月24日、リリース。 えー僕の新曲、ま、宇宙初、オンエアー。 番組のどこかで、えーみんなにゆっくり、聞かせて、あげます。 プレゼント、します。 えー、けして曲を聴きながら眠らないように。 今日からスタートするGacktの@llnightnippon.com。 この番組は、むにゃむにゃむにゃむにゃむにゃ、以上各社の協賛で、東京港区台場、日本放送LF+Rをキーステーションに、全国36局ネットで、お送りします。 オープニングは、僕の、この曲。 『another world』 〜〜Gackt:『another world』〜〜 聞いてもらったのは、僕Gacktで、『another world』、でした。 さて、僕に聞きたいこと、えーFAX、メール、送って下さい。 何でもいいよー。 えーFAX、番号。 むにゃむにゃむにゃ むにゃむにゃむにゃ メールアドレスは全部小文字で、むにゃむにゃむにゃ えーガクトのスペルは、g、a、c、k、t。 えー…今日の、『いいとも』の感想は、えー送ってこなくても、いいです。 えー今日の放送は、みんなにかかってるので、よろしくね。 ――CM―― |
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今宵動き出す、新たな深夜の戯れ… Gacktの@llnightnippon.com |
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今日からスタートした、Gacktの、@llnightnippon.com。 ということで。 えー今日、ま、『いいとも』に出て、そして…まぁプロモーションビデオの編集に入って、えーここの、ラジオに今、来てる、わけですが。 どうもねぇ、喋るのがね、こう上手じゃないんだよね。 こう、んー…『いいとも』とかね。 別にこのやる気がないわけでもなんでもなくって。 えー考えてる間にどんどん話が進んでいって、一つの番組の中で喋ってる言葉が、 「そうですね」 とか、 「えぇ」 とか。 …終わっちゃうんだよね… ま、ここでのテーマは…えー…僕Gackt。 えーGacktとラジオ。 ラジオとはずばり。 ずばりって。 Gackt… Gacktにとってラジオとは、えーずばり何でしょう。 僕にとってね、ラジオっていうのは、何て言うのかな。 テレビよりももっとこう、みんなとね、距離の近い、場所。 うん、空間。 もっとみんなが、こっち側に、んー来れる場所なんじゃないのかなーっていう気は、します。 えー… 今後ね、この@llnightnippon.comをどういう風にやっていくのか。 まぁスタッフと話してて。 僕の、@llnightnippon.comでの、えー、コンセプト。 『 ガチンコ 』 んー。 気に入ったメール、えー気に入ったFAX。 「あぁ…この子と話してみたいなー」とか。 「あぁ…この子面白そうだなー…」とか。 「こいつカッコイイなー」とか。 「こいつあったま悪いなー」とか。 とにかくこう、僕の心に、何かが触れた瞬間。 電話します。 突然。 えー、そんなわけで。 ま、これが僕の、放送スタイルということで。 あのね、放送事故が起きた場合。 えーみなさん、ま、一度ボリュームを、フルに、上げて下さい。 もし僕が、5秒以上黙った場合。 こうキュゥーっとボリュームを上げると、 「クゥー…」 とかってゆってこう…寝息が聞こえるかもしれない。 そのときは、一斉にみんなあの、電話鳴らすように。 起きるから。 えー… みんなに対するね、あのー、こういう風に聞いてもらいたいとか。 ないです。 ただしこんな風に聞いたら素敵かなー…なんて思う聞き方。 えーこれまぁ、少しあります。 えー… まぁ少なくともね、僕のラジオを聞くとき。 まず基本。 裸。 これ基本ね。 えー、みんな裸で聞いて下さい。 えー… ま、お風呂に入ってね。 少しこう石鹸の香りなんか、漂わせながらね。 いいね、なんかね。(微笑) こうラジオの前でね。 あのー…お酒なんて横に置いたりしてね。 いいね。(微笑) でー…ボリューム。 ん、これは基本。 えーフルでお願いします。 えー、僕の声は、非常に、聞き取りにくい。 えーこういう…メールやFAX、苦情は、受け付けていません。 えー… しょうがないんだよ。 ちっさいんだから。 僕ね、歌声すーっごい大きいのね、いつも。 あのー、テレビ局とかね。 ま、レコーディングでもそうなんだけど。 こうマイクの調整が追いつかないぐらい、歌声すーっごい大きいんだけど。 喋るときってね、何でか分かんないんだけどね、声ちっさいんだよね。 でも興奮してくると、自分でも分かんないぐらいやっぱり大きくなったりとか。 あとね、何語喋ってるかよく分かんない。 んー。 そん時もね、あの、別に…こうラジオジャックされたわけでもなんでもないから。 普通に。 あんまり気にせずに、聞いてくれれば、いいです。 まぁ…ほら後からね、こう録音して、聞き直してみようとか。 そんなんダメ! 絶対ダメ! あのね、ラジオね、録音して聞くもんじゃないんだよ。 ラジオっていうのはね、その場で聞くの。 この雰囲気だから良いんだよ? 後からね、こう聞き直して、「あぁ…こんなこと言ってたな」とか。 「舌噛んでるよ」とかさ。 そういうことはね、全く必要ない。 ダメだよ、そんな事しちゃ。 あのー、よい子のみんなマネしないようにね。 えー… あとね、これ家族とコミュニケーションを取る手段だよね。 いいチャンス。 えー、家族全員、裸で、聞きましょう。 えー… 必ずね、あ、メール持ってる人。 えー、メール、送ってきな? 僕ね、メールっていうものをね、非常に、まぁ活用している人間で。 でみんなもね、最近…ようやくここ最近、ま、メールやってない人はなかなかいないぐらい、メールをやってると思うんだけど。 メール、送ってきて。 それで、自分の言いたいことを、打つ、送る。 打つ、送る。 打つ、送る。 えー… ラジオは、聞かなくてもいい。 打つ、送る。 えー… …。(スタッフが何かゆってる?) なるほどね。 あのー…アドレスは、むにゃむにゃむにゃ みんな書けるかな? むにゃむにゃむにゃ えー、g、a、c、k、t。 ね。 はい。 んー… 今日ね、一回目なんだよ? みんな分かってる? えー、ま、一番分かってないのは、きっと僕なんだろうけど。 えー…いつでも電話がかかっても…あ、電話かかってきてもいいように、えースタンバイ、しておくように。 あのね、あのー…基本的にね、非通知。 えー、非通知設定してる人、電話、繋がりません。 必ず、えー、外しておくように。 もしかしたらね、あの、海外からいきなり電話しくてるかもしれないしね。 あの、海外からも繋がるようにしておいて。 今は、一応東京にいる。 でもあの、30分後とかにね、番組入って、で番組がまた、再開した時に、いきなり韓国からのスタートになるかもしれないし。 それは分からない。 ま、そんなわけで。 えー、あとね、僕は必ずこのラジオがね、ラジオやってる時にこう目の前にボルヴィックを置いて、ま、やる、わけなんだけども。 お酒飲めない人。 ボルヴィック。 んー、用意して。 水ね? えーお酒飲めない人は、必ず水を用意して。 そして、裸で。 まぁ、そんなぐらいかな。 えー… 記念すべき、第一回目の、放送。 どこまで、テンションが、上がるのか。 それとも、途中で、寝てしまうのか。 えー… もうスタッフは、何枚の始末書を書かなきゃいけないのか。 楽しみだね。 そんなわけで、みんなに、素敵なプレゼントを、します。 今日初めて、4月24日、リリース、僕の新曲、Gacktで、『忘れないから』 |
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〜〜Gackt:『忘れないから』〜〜 4月24日、リリース、Gacktの新曲で、『忘れないから』、でした。 えー、この曲ね、こう…速い、テンポの中に、ま、ポップな、ま、こう聞きやすいメロディ…なんだけども、非常に切ない。 このね、切ない想いを、こういうこう前向きなね? 音の中で、歌っている、ていうことって… ま、みんなきっと歌えば分かるんだよね。 聞いて歌えば、どんな気持ちになるか、分かると思う。 ま、一度歌って、で、その切ない…想いっていうものだけに留まるんじゃなくて。 その前を。 前を見れるように。 ま… このね、季節…やっぱりほら? 色んなスタートの時期だと思うの。 でー…やっぱり別れもあるわけで。 何か、物事を始めようとか。 んー、何かね、新しい事が始まるっていう時には、必ず、ま、色んな出会いがあるのと同時に、多くのね、別れがあると思うのね。 でもそれを、悲しいとか。 苦しいとかって思うだけじゃ、前には進めない? やっぱり前に進もうと思うときには、そういうことを忘れちゃいけないっていうことと、そしてそれにしがみついててもいけない。 ん。 こう辛く苦しくなった時には、振り返ったときに、そこで笑ってた自分はいるんだし。 その自分と向き合ってほんの少しこう、背中をポンって、押してもらえばいいと思う。 きっと、笑って、前に進めるようになると思うから。 そんなわけで、ここで、お知らせです。 えー… なんと、しばらく、えーお休みしていた、僕の、オフィシャルホームページ、もう、復活してます。 えー、さりげな〜く復活しておいたんだけどね。 えー… 一応これ、アドレス言っておきます。 http://www.dears.ne.jp これ、さっき復活したばかりで。 また綺麗なんだ。 でね、また無理難題をね、すごい言ったの。 ホントに。 「音聞けるようにして」 「あの、動画、見れるようにして」 「映像はこんな風にして」 ってゆってね。 えらい時間かかっちゃった。 でー、これやるのにね、かなり時間かかってしまってみんなにこう、届けるのがね、遅く、なって、しまったのだけれども。 まー、見てもらうと、分かると思う。 美しいよ。 CMの後、みんなからの質問、疑問、相談、挑戦、挑発、何でも受けるよ。 この番組では、僕、Gacktに対するメッセージを、随時受け付け中です。 どんなことでも、僕に、投げかけてみろ… ――CM―― |
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今夜、僕のラジオが遂にスタート 嘘じゃない… Gacktの@llnightnippon.com |
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日本放送、LF+R… キーステーションに全国36局ネットでお送りしている、Gacktの@llnightnippon.com。 えー、早速、メール、FAXを、読んでいきたいと、思います。 これね、えー、みんなの、中から。 えーこれはもう勝手な、僕の独断と偏見で、今日は、僕が使用した、エゴイストの瓶を、一人に、プレゼントしたいと、思います。 まあね、番組が始まる前からもうホームページのね、この呼び込みとかで、ま、相談…とかのまぁメール。 相当な量ね、来ています。 これもう、パンクするんじゃないか。 …パンクさせてみろ! なわけで、質問疑問、相談、挑戦、えーなどなど読んで、えー… ま、僕も自由に、答えていきたいと。 で、これね、ムカついたらね、電話しても切っちゃうから。 えー。 ま、場合によっては、いきなり電話して。 ま、いきなり電話して。 ま、いきなり電話して。 面白い人いたら。 そのまま、ずっと、繋ぎっぱ。 そんなわけで。 えー、記念すべき、一人目。 えー、神奈川県、横浜市、ショウ君。 Gackt、こんにちは。 Gacktは今、裸なんですか? 俺は、Gacktに言われて、今、脱ぎました。 脱ぎすぎチェーック!! えー、ショウ君に、電話してみよう。 これホントにね、脱いでるかどうか。 ピッ、ポッ… これ今、今脱ぎ始めてたら面白いよね。 急いでね。 トゥルルルルー… S:もしもし? G:もすもす? S:もしもし。ショウです。 G:フッハッハッハッハッハッ(笑) S:ちょっとマネしてます。 G:ハハハハハハ…(笑)いや、マネしなくていいから。 S:はいはい。 G:おはよう。 S:おはようございます。 G:ホントに裸なの? S:もちろんです。 G:どこまで裸なの? S:あのー、全部ですよ、もちろん。 G:もしかして、下も? S:イエス。 G:あぁ…ポンだ? S:ポンです。 G:あぁ… S:Gacktさんはどうですか? G:僕? S:はい。 G:あ、今着てるよ。 S:マジっすか?脱いで下さいよ。 G:脱がせてみろ。 S:……今からそっちに行きます。 G:ッハッハッハッハッハッ(笑)ショウ面白いな。 S:そうですか? G:うん。えー… S:Gacktさんなんか下さいよ。 G:ん? S:なんか下さいよ。 G:何を? S:Gacktさんの、私物を。 G:私物? S:はい。 G:早い! S:えと、パンツ脱いで下さいよ。 G:なんでパンツなんだよう!(笑) S:(笑)嘘です、嘘。 G:フッ(笑) S:フフ(笑) G:えー…。このー、そうだな。 S:はい。 G:この番組で、 S:はい。 G:こう、「あー、熱いなー」「あー、みんなスゴイ面白いなー」っていうこと思ったら、 S:はい。 G:僕も一枚ずつ脱いでいくよ、じゃあ。 S:はい。(笑) G:…ホントに裸なのか? S:イエス。あ、じゃあ見に来て下さいよ。 G:え? S:住所書いてある。 G:ハッハッハッハッハッ(笑)それ(笑)、ストレートでいいなー。 S:フッ(笑) G:ちょっとあの裸の証拠、聞かせて。 S:え、ど、どうするんですか? G:どうするって男には一つ付いてるだろう! S:ど、どうやって聞かすんですか?これ。 G:ハッハッハッハッ(笑)ショウちょっとリアクションは弱いなー。 S:フッ(苦笑)あの、台本ないとダメみたいですね。 G:何でだよ。(笑)お前は何者なんだよ? S:んー何なんですかね。 G:フッフッ(笑)こう、パンッパンとかさ。 パンパンパンパンッ G:おぉー! S:今のお腹ですけど。 G:あ、お腹なんだね。すごい音したと思ってビックリしたよ今。(笑) S:Gacktさんのを聞かせて下さいよ。 G:僕の? S:はい。 G:ちょっと脱ぐのに時間かかるからさ。 S:フ(笑)何枚着てんですか? G:今? S:はい。 G:ハッ(笑)テレクラじゃないんだから。 S:フフフ(笑) G:(笑)どんなん着てんですか?って。 S:フッ(笑) G:今はね、 S:はい。 G:上はね、 S:はい。 G:えー、アーミーニットに、下は、赤いパンツ…で… S:オシャレですね。 G:そう? S:はい。 G:いやぁ…誉めてもらって光栄です。 S:フッ(笑) G:えー… S:はい。 G:またー、気合いが、 S:はい。 G:入るような、メールを送って下さい。 S:はい、任せて下さい。毎週送りますよ。 G:あぁ、そうなんだ。 S:はい。 G:でー、もし、 S:はい。 G:あの、これね、 S:はい。 G:今ー…ラジオ聞いてるみんなもそうなんだけど。 S:はい。 G:あぁ面白いなー S:はい。 G:って思ったら、 S:はい。 G:もう放送時間中、 S:はい。 G:繋ぎっぱ。 S:はい。じゃ俺思って下さい。 G:ハッハッハッハッフフ(笑)今はまだ早い。 S:マジっすか? G:ん、もうちょっとテンションをあげて? S:あ、あがれー。 G:いやいや、そうじゃなくて、君が。フッ(笑) S:あ。 G:フフフ(笑) S:俺もうテンションバリバリあがってます。 G:あぁ、そうなんだ。 S:はい。 G:はい、じゃあ… S:今もう××××(?)しながら聞いてます。 G:あぁ、そうなんだ。 S:はい。 G:フフフフ(笑)そんなわけで、えーショウ、ありがとうね。 S:ありがとうございます。 G:えー… ま、こんなわけでまだまだ、メール、待っています。 えー、FAX番号、むにゃむにゃむにゃ むにゃむにゃむにゃ メールアドレスは全部、小文字で、むにゃむにゃむにゃ ――CM―― |
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この番組では、僕Gacktに対するメッセージを随時受け付け中です。 どんなことでも、僕に、投げかけてみろ… |
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時刻は一時、四十分。 引き続き、みんなからの、メールを、紹介します。 えー、ここで一つ、お知らせ。 始まって、約、…何分? 十五分? えー… ごめんなさい。 メール、パンクしちゃいました。 えー、大変なことに、なって、しまいました。 そんなわけで、えー… 今のところ、引き出せる、メール。 えー、読んでいきたいと、思います。 千葉県、船橋市、サオリちゃん。 私の、通う、女子校では、最近、卒業式が、あったんですが、ある女の先輩が卒業式に、学ランに、サングラスで、来たのです。 いやぁ、ホントーにびっくりなんですけど。 そこでGacktさんが今、卒業式をするとしたら、どんな感じで、行きますか? んーーー… まあね、僕はね、卒業式はね、もしね? 例えばずーっとヤンチャをしてるんだったら。 卒業式ぐらい、もう最後の締めぐらいは、ビシッと、締めて。 「あぁー…」 先生たちにね? 先生たちもね、しんどいんだよ。 辛いんだよ。 ホント。 ヤンチャな生徒が多い学校なんて特にそう! 蹴られる殴られる虐められる。 パンはなぐら… パンは投げられ、牛乳も投げられ。 もうマーガリンはかけられ。 もう色んな先生いると思う。 もうね、ドアに挟められ… ドアに挟まれてね。 もう車なんてさ、もうボコボコにさせられたりとかね。 パンクさせられたりとか。 ま、色々あるのかもしれない。 でも、そういうこう、一番最後の…卒業式。 こう、ビシッ!とね。 決めて。 「色々やったけど、ありがとう。」 「忘れないから。」 「アディオス、アミーゴ」 みたいな。 決め台詞を一つ、先生に言って。 こう先生が、 「あぁやっぱり色々あったけど、やってて良かったなー…」 なんてこう、思う、そんな卒業式に、してあげるべきなんじゃないのかなって、僕は、思います。 まあね、ちなみにね、僕の卒業式の思い出。 えー… ま、どっちを喋ろうかな。 まずね、高校の時のね、卒業式。 ま、ムカつく教師がいたんだ、これが。 ホント。 でね、僕は、全校生徒…が、出る… まぁ全校生徒がね、こう一番、その…門をくぐって、外に出て行くんだけど。 その門…を、ま、好きな順番に、一人ずつ出て行く、っていうんでね。 僕ね、いっちばん最後にね、出ようと思ったの。 まぁその理由っていうのは簡単で。 すーっごいムカつく、まぁその…ずーっと3年間ね、喧嘩し続けてた、まぁ教師。 ここで勝負決めてやろうと思って。 えー… ま、一番最後だったら、流れが止まらなくていいかなーなんて思って、最後に、行ったら。 こう目の前に立ってるわけ。 「来たぁーぁ!!」 と思いつつ。 こうガァーって寄っていくとね、向こうの方から、パッと両手を持たれて。 で、 「色々あったけどな!」 「色々あったけどな!」 ってゆわれて。 僕はこう腕を、解こうと、しながら。 「色々あったけどな、お疲れさん。」 ってゆわれた時には、 あぁ…お疲れさんなんだなぁ… と思いつつこう先生に、 「お疲れ様。」 ま、たぶんね、今から考えるとね、あれはあの人の手だよね。 ま、まんまとやられたわけなんだけど。 でもね、振り返ってみると、まぁね、そういうね、すごいね、ムカつく、先生も、まぁ良い先生も、いっぱいいて。 んー。 色々あったからこそ、こう覚えてるんだな、って思うんだよね。 これ、何ーにも考えずに、ボーっと3年間過ごしたり、してたらたぶん、何にも記憶に残ってないんじゃないのかなーって。 ま、そう思うわけ。 みんなもね、今からまぁ始まる、わけじゃない、新学期って。 もう、もうすぐかな? 今から始まってるのかな? もうすぐだよね? 4月8日ぐらいからでしょ? ま、その4月8日から始まる新学期、新たな気持ちで、気合い入れて。 でー、忘れられない、出来事、作るために、日々の生活を送る。 少々ね、ヤンチャなことしたって、いいと思う。 それで、こう色んな想いの中で反省して、発見して。 一日一日をこうダラダラ過ごすよりかは気合い入れて、生活、しましょう。 僕らに与えられた時間は、短いんだから。 そんなわけで、えー… たくさんのメール、ありがとう。 ――CM―― |
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〜〜堀光一路:『シャアが来る』〜〜 いっそ、ひたすら喋り続けてみようか… 無理! Gacktの@llnightnippon.com |
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H(原田):ウィッス! N(名倉):Gacktくん、こんばんは、ネプチューンです。 K(健):Gackt、ファンのみなさん、お邪魔してごめんねー。 N:えぇ… H:ウイッス! N:ネプチューンのオールナイトからのお知らせなんですが、番組のコーナー「ないモテ男ないモテ女」が本になりましていよいよ発売します。 H:あー、ウイッス!発売日は4月5日金曜日、ファイティング原田さんの、誕生日で、ございます! K:えー、タイトルは、『ないモテ男、ないモテ女』 モテない男女の条件をまとめた本です。 Gackt君には、本の中でコラムを書いてもらって、ホント、ありがとうございましたー。 ここで、Gackt君に質問なんですが、次の内、嫌いなタイプの女性はどれですかー? 丸1、何日も、同じ絆創膏をしている女。 2、同じ人に、何度も告白する女。 3、魚肉ソーセージを歯で、開ける女。 N:えー、どのタイプの女性が嫌いか考えてみて下さい。 以上ネプチューンが、お邪魔しました。 |
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ということで、この本、えー、『ないモテ男、ないモテ女』、の中には、まぁね、僕のね、話も少し、載っています。 まぁ…僕にとってね、こう…「モテる」っていう概念、みたいな。 まぁ…これね、ただの思い込みでね。 はっきり言って。 あの、モテると思ったヤツが勝つみたいな。 世の中ね、ほらよく、男の子でも、 「いやぁ…モテないんだよねぇ…」 ってゆってる人、これダメです。 もう、嘘でもいい。 自分はモテるんだと。 もうそこから始めよう。 ね? そのオーラが、女の子に伝わる。 そうすると、気が付けば、君の周りには、女の子がいっぱい。 いるかもしれない。 …まぁそんなわけで。 えー… 僕に対するこの質問。 えー… 何日も、同じ絆創膏をしている女。 同じ人に何度も告白する女。 魚肉ソーセージを歯で開ける女。 …うーん… 僕が嫌いなのは、そうだな… 寝っ屁をする女。 …かな? まだまだ、最高の夜は、これから。 ここで、CMです。 ――CM―― |
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今宵動き出す、新たな深夜の戯れ Gacktの@llnightnippon.com |
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(ここで、北京語か何かで挨拶してます。意味はわかりません。汗) えー、ここで。 オールナイトニッポンからの、お知らせを。 来週、4月8日月曜日からは、スペシャルウィーク。 いきなりスペシャルなんだね? オールナイトニッポンスーパーと、コム、えー‥連動企画。 LFR、日本を、変えようシリーズ第一弾。 ドーン! ‥フッフッフッフッフッフッフッフッ‥。 自分で言っててこれ、恥ずかしい‥ものあるんだけど(笑) LFR、大人帝国の逆襲。 ‥‥これ、も1回エコーで。えぇ。 LFR、大人帝国の‥逆襲。
今の大人は何を考えているのか。LFRの生放送の、ま、各番組で。 今、注目の、大人達をゲストに迎え、大、討論、しよう! そんな企画で、ございます。 |
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録音し損ねて欠けていた部分のレポ、カコさんがレポって送って下さいました。 本当にどうもありがとうございましたッvv |
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僕の、この時間は、ゲストに、えー声優の、古谷、徹さん。 みんな知ってる? まぁこれはまぁ、有名なところでは、アムロ・レイ、とかね。 星飛雄馬、とかね。 えー、最近では、まぁあの、車の、説明したりね。 カー、グラフィック、TV。 えー… 見たことないんだけど。 雰囲気はなんとなく。 (モノマネしつつ)「このエンジンは、V8、6000c」とか言いながら、やってるんでしょ? フッ(笑) まぁそんなわけで。 えー、こんなテーマで話そうと、思っています。 題して、 「失われつつある少年の心を考える」 …。 古谷さんは、機動戦士ガンダムのま、主人公、アムロ・レイ。 この声を担当されている、ま、声優さんなんだけど。 これねぇー、少年の心について、討論する。 しないね。(笑) ん、これ絶対ねぇ、ガンダムの話だけで終わると思う。 もうねぇー… 好きなんだよね。(溜息) ガンダム。 ホント好き。 愛しています! えー、そんなわけで。 聞いてるねぇ、みんなが、この少年の心を失った、少年の心を失ったと思った瞬間、これ、教えて下さい。 まぁ…例えばだよ? 机にシールを貼らなくなった、とか。 えんせこ、遠足のね、前日なのに、グッスリ眠れるようになった。 そんな瞬間に、あ、少年の心を失っていく!みたいな、そういうのを、感じた、まぁ瞬間ね。 メールは、むにゃむにゃむにゃ FAXは、むにゃむにゃむにゃ たくさんの、FAX、メール、待ってます。 ――CM―― |
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〜〜井上大輔:『哀 戦士』〜〜 今宵動き出す…新たな深夜の戯れ… Gacktの@llnightnippon.com |
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…。 プッ、プッ、プッ、 ピー!(←時報に合わせて、一緒に言ってます…) うん。 これ、ゆってみたかったんだよね。 えー…たくさんメール、来ています。 えー… 東京都、荒川区、マリちゃん。 一つ、お聞きしたいのですが、Gacktさんは「氣志團」、というバンド、見たことありますか? 私は最近知ったのですが、彼らのビジュアル、すごいんです。 昔のツッパリさんの、容姿なんです。 そこで、思ったのですが、Gacktさんは以前インタビューなどで、「ヤンチャしていた」、とおっしゃっていましたが、彼らのような、格好、していたのでしょうか? これねぇー、非常にリアルタイムなんだよねぇ… えー、今日ねぇ、昼間…ま、音専誌… ま、音楽専門誌を見ていてね、「氣志團」、初めて、目にしました。 いいね。 スキ! あのね、僕はね、あのー、必ず男だったらね、彼らの… まあね、「必ず」っていう言い方は変か。 まぁ僕みたいなタイプの男はね、必ずあぁいうのを見ると、みんなに見せて、 「どんな服着てた?どのタイプの服着てた?」 って言うんじゃないのかなって僕は思った。 僕はちなみに、今日見た音楽専門誌の中では一番左の人。 えー、短ランを着てた人。 短ランにね、たぶん下は…けっこう、軽く極短(?)に近いのかな? 極短にしたね、ボンスリかボンタンみたいなのをはいてた、人がいたんだけどね。 その人、みたいな服、着ていました。 えー、なぜ僕が、えー… ま、ボンタンにしたか。 これねぇー、色んな理由あるんだけどね。 昔ね、一度、「ドカン」ていうものにね、憧れてね。 もう今、「ドカン」はいてる人なんていないでしょ? きっと。 「ドカン」っていうとね、「ワタリ」って分かるかな? ま、太股の大きさね。 こう、やっぱりヤンチャしてる頃ってね、すごいくだらない事に、こだわりを持ったり。 でもそれが全然自分にとっては、くだらなくない、大切な事だったりするんだけども。 えー、このワタリ、っていう…太股の大きさを、少しずつ大きくしていく、っていうことに、妙にこう意識している、えー微妙に反応する、年頃、っていうのがあって。 僕もそういう年頃がありました。 大体僕がね、履いてたパンツ。 これ大体ワタリ50センチぐらいの、えー、パンツで。 えー、ワタリ50、裾16。 えー、覚えてるね。 まぁこういうパンツを僕はいてたんだけど。 でもね、どんどんどんどんこう追い求めていくと、無限にワタリっていうのはこう広がっていくんだよね。 でこのワタリっていうのは、まぁ広げればいいっていうもんじゃない。 バランスや美しさっていうのあるんだけど、それに気が付かなくて見失う時があるわけ。 で、「ドカン」ていうのはまさにそれを見失った瞬間なんだよね。 えー、僕が、一番太く、ま、太いパンツをはいていた、えー、サイズ。 えー、ワタリ120。 えー、これはまぁ「スーパードカン」ていうパンツなんだけど。 えー、裾。 もう裾が、既にウエストを越えている、っていうね、非常に太いパンツ。 もうね、見るとね、笑うしかない。 ポケットに手を入れて、横に広げると面積広がる!みたいな、すごいー、パンツ。 で、僕はね、これを最初手に入れた…ときに、もうすごい感動して。 みんなに、見せようと。 で、自転車に乗って、友達の、家に向かう、途中、でありました。 えー… Gackt少年は、田んぼのあぜ道を、走りながら、友達の、家に、向かっている最中に… その当時ね、田んぼ、グチャグチャだったんだよね。 でー、近道だったから、その田んぼの細いあぜ道をこう走ってたわけ。 で、友達の、家にこう… 何て言うのかな? 「きっと見たらビックリするんだろうなー」 とか、 「こんなパンツ絶対みんな持ってないよなー」 とか思いながら、走ってたら急に、 ガッ!! って音がして。 あの、ペダルが回らなくなったのね。 フッて足を見ると、裾が、チェーンの間にかんでるわけ。 これ左足だったんだけど。 で、ハぁぁあー!!みたいな、状態になって。 前にも後ろにも、行かないわけ。 そのうち、右足がカッ!って挟まって、両足が、ペダルの上に乗った状態で、裾が両方かんじゃったわけ。 後はね、慣性の法則、のみだったんだよね。 で、自転車がそのまま、ゆ…っくりと、ゆっくりとスピードを落としていくわけ。 で僕は、ゆ…っくりと、スピードが落ちていく自転車の上に乗りながら、一生懸命、こう頭ん中で考えるわけだよね。 左に倒れそうになった時には右に! 右に倒れそうになった時には左に! これを繰り返していれば絶対倒れない! 一生倒れることはない! とそう信じながら僕は、自転車の、動きがゼロになった状態で。 その、ま、前後、ゼロ。 そして左右ゼロの状態を1分ぐらいたぶん続けてたんだと思う。 でもね、朽ち果てる時がきっとあるんだよね… そのまま、真横に… 落ちた。 で、あの瞬間はスローモーションだったんだけど。 もう、落ちていく瞬間ね、こうあぜ道から真横に倒れるわけ。 で、真横に倒れながら、頭の中ではもう ドカンが… ドカンが… ドカンが… ドカンが… …ビト! って音とともに、僕のちょうど身体半分。 えー… まるでねー、何て言ったらいいかな? 魚拓のような状態。 で、田んぼの半分、田んぼの中に半分埋まった状態で、僕はショックでね、5分間ぐらいずっと動けなかった。 …もうね、泣くしかない。 っていうか涙も出ない。 しかも誰も助けてくれない。 で、倒れたからと言って、チェーンから、ドカンが、脱げたわけではない。 もう悲惨な状態… で、更に、もがくこと15分。 えー、ドカンをひっぱり。 えー… ま、要は破いたわけだけど。 そしてチェーンを外し。 で、布(キレ)を取り。 破れたドカンと、えー、半分だけ、泥に埋まった身体と。 そして、チェーンの外れた自転車で、そのまま、一般公開することなく、僕は家に帰って。 ドカンを、燃やしました。 えー、これが僕の、ドカンにまつわる、えー、悲しい思い出かな… ドカンには気を付けようね。 そんなわけで。 …なんかここで自分の曲行くのイヤだなぁ… えー… ま、色々ね、学生の時ってあるんだよ。 ホントに。 くだらない事にこだわってる… 大人からしたら「くだらない」と思われる事かもしれないけど、その当時のね、自分たちにとってはね、すーごい大切な事だったりする。 でもね、それは貫いた方がいい。 そういう事を貫いてはじめて、こだわりが生まれるんだから。 そこでね? 「何ゆってんの、子供くさい」 とかっていう風に思ったりすると、本当にくだらない大人になってしまう。 ん。 例え周りがどんなことを言おうが、自分が、熱く、思えてる瞬間は、そのまま、燃えて。 燃えて。 そして、燃え尽きちまいな。 Gacktで、『Dooms day』 |
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〜〜Gackt:『Dooms day』〜〜 Gacktで、『Dooms day』、でした。 えー… 悲しい曲なんだけどね。 でも、こう…その中にも、あるこう一定の、希望、っていうか光、みたいな。 今回のね、今、アルバム、も制作… えー、押し押しの制作なんだけど。 素敵な曲が、たくさん、出来つつ、あります。 これねぇ、うん… 発売日! 5月の、えー、後半。 なぁーんて出来ない!みたいな。 もうねぇー、大変。 今。 ホン…ットにね、取材の時とかにね、取材の、まぁライターさんとかがね、えー、 「Gacktさん、アルバムの発売日は5月の何日かに、えー、決まってるんですけれども」 みたいな。 「何それ?」 みたいな。 「いや、聞いてないけど。」 ま、そういう会話をしていると後ろでレコード会社のスタッフがね、すっごい怖い顔をしてるの。 で、 「う〜〜ん、たぶん今年中には出せるんじゃないのかな〜?」 なんて話をすると、もうね、血管立ってくるの見えるんだよね。 怖い。 一応僕の予定では、5月の後半を、目処に、一年以内でよろしくお願いします! そんなわけで、えー、CM。 @llnightnipponが今日から、iモードサービスを開始。 僕が書いた待ち受け画面も、ダウンロード出来るよ。 Gacktの@llnightnippon.com ――CM―― |
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続いて、CHEMISTRYが登場。 CHEMISTRYの、スパークリング・ケミカル。 |
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ダイヤルはそのまま… ボリュームは、フルで! Gacktの、@llnightnippon.com えー、CHEMISTRYの二人、お疲れ様。 花ありがとうね。 えー、CHEMISTRYー…ってね、うーん… すごくね、真面目な、人たちっていう印象が、まぁ僕の中には、あります。 でね、さっき番組をちょっと聞いてたんだけどね。 メールをねぇ、返してくれないだと? フ(笑) 返してくれないだと? ちょっと言っていい? アドレス間違ってるよっ!!
えー…アドレスね、教えてもらったんだけどね、送ったら全部戻ってくるんだよね。 ホンットに。 しかもねぇー、堂珍のねぇ、アドレスね、長い! 「x」とか「p」とかいっぱい入ってて。 よく読めないし。 もっと短いやつにしたらいいのに。 なんか意味あんのかなぁーと思って。 全部正確に打って、で、送っても、返ってくる。 で、よ〜く見るとね、あのね、「p」か「b」か分かんないような、字がいっぱい入ってるわけ。 これ絶対嫌がらせだと思って。 もう何パターンも、メールを作ってね、送ったんだけど。 結局ね、音沙汰はなし。 えー… でね、僕のところにもね、メールは一回も来たことないよ? ホントに。 もう…堂珍カムバック。 もうホント… ちなみにね、あの時なんで電話番号交換したなかったのかなーって。 今考えると不思議なんだよねー… 最近そういうの、多いんだよね、なんかこう、「メル友になりましょう」、とかさ。 あのー、たまーに言われたりするんだけど。 メル友って何なんだろう…って思うときがあって。 「いや、電話すりゃいいじゃん?」みたいな。(笑) 普通にこう答えてしまう、ま、僕が、いるんだけどね。 今度会ったときは、あの、メールじゃなくて電話番号、下さい。 あの、必ず、僕はあの、20秒以内で、留守電しっかり入れるから。 綺麗に。 えー、そんなわけで、ブリトニー・スピアーズで、『not a girl』 |
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〜〜ブリトニー・スピアーズ:『Not a girl』〜〜 @llnightnipponが今日から、iモードサービスを開始。 僕が書いた待ち受け画面も、ダウンロード出来るよ。 Gacktの@llnightnippon.com ――CM―― |
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〜〜井上大輔:『ビギニング』〜〜 今宵動き出す…新たな深夜の戯れ… Gacktの@llnightnippon.com |
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そろそろ、終わりの時間が、やってまいりました。 えー、メールね、FAX、ありがとう。 えー、共に、パンクです。 そんなわけで。 まぁ今日からね、始まった…@llnightnippon.com。 …ちょっとね、FAXも、読みたいな〜って。 東京都世田谷区、ケイタ、17歳。 眠いですが、気合い入れて聞いてます。 男にとって、大切なものはなんですか? Gacktさん、教えて下さい。 愛だよ、愛。 千葉県ハル、20歳。 かなり恥ずかしいのですが、「オールナイトニッポン」のアドレスの綴りが分からず、本棚の、一番上の、英和辞典に手を伸ばしたところ、右足、右肩、つってしまいました。 死にそうです。 パソコン、うまく、打てないので、FAXしました。 かなり、字が、プルプルです。 んー… あのねぇ、この「つる」っていうね、苦しさ。 これねぇー、僕もけっこうつるんだよね。 すごく。 でもね、僕はつるときっていうのはね、大概まぁ車を運転してるときなんだけど。 これ絶対つる側に問題があるんだよね。 ホントに。 ちなみに僕は、こうー…一番ね、起こること、車に乗ってて。 僕はね、車いつも足を組みながら車運転してるんだけど。 あのー… 足をずーっと組んでるとね、しびれるんだよね。 でもそのしびれた事に、気が付くのっていうのは、足を…動かした直後で… 何て言うのかな? アクセルをずーっと踏み続けているときっていうのは、自分が、こう足がしびれてることにまったく気付いてないわけ。 まぁつったりとかね。 でアクセルをずーっとこう…踏んでいて。 ずーっと向こうの方に、 「あ…」 信号が赤になったのに気づくと、アクセルをこう外す? わけじゃない、普通は。 でね、外そうとすると、 「あれ?」 「あれ?」 「足がぁあ!!!」 みたいな、そういう状況に、ま、たまーになったりするわけ。 ま、そんな時はね、冷静にサイドブレーキ引きましょう。 えー… それでは、エゴイストの瓶を、プレゼントするのは、この人に。 プレゼントの、当選者、発表! 千葉県、船橋市、サオリちゃん。 学ランの質問をした、あなたに、エゴイスト、プレゼント、します。 えー… 僕の香りを、楽しんで下さい。 って言っても中には何も入ってないけど。 えー… あと、今日の放送の裏側。 えー、スタッフの感想。 ホームページで…見ることが出来ます。 そちらの方も、アクセス… アクセス、えー、してみて下さい。 まだまだ、続きます。 ――CM―― |
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〜〜井上大輔:『めぐりあい』〜〜 日本放送LF+Rをキーステーションに、全国36局ネットで生放送 Gacktの、@llnightnippon.com |
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今日から始まった、Gacktの@llnightnippon.com。 この番組は、むにゃむにゃむにゃ、以上各社の協賛で、東京港区台場、日本放送LF+Rをキーステーションに、全国36局ネットで、お送りしました。 今週の、@llnightnippon.com、エンディングテーマは、天野、月子の、『Treasure』 (BGMでかかってます) ということで、エンディングです。 来週はスペシャル・ウィーク…ということで。 『LF+R、大人帝国の逆襲』 をテーマに、声優の、古谷徹さん。 一緒にね? ガンダムについて、お送りします。 あのね、こういうー…前振りをするとね? こう…ガンダムについて、こう話をする… 「私ガンダム知らない」 「俺ガンダムなんて聞いたことない」 「見たことない」 っていう人いると思うんだけど。 ガンダムについて、話をするんじゃないんだ。 …人生。 これ、あのねぇ… いいや、見ろ! フ(笑) あの、一回見ろ、みんな。 とりあえず。 で、そのゆってることね、きっと分かると思う。 ガンダムにはね、人生の縮図が詰まってるね。 ホントに。 あのね、ちなみに僕はジオン兵なんだけどね。 えーー… そして、再来週は、これね、堂本の光一くんが、来て、くれることになりました。 光一くんがラジオに出るのは珍しいんだよね… ホント。 何話そうかなーって、ま、いろいろ考えてるんだけど。 いつもそう。 まぁテレビでもそうだけど。 僕はね、 「こういうこと話そう!」 「ああいうこと話そう!」 って、本番直前30秒ぐらい前まではいーっぱい考えるんだけど、話した試しがない。 うん… そういうことは考えないようにしてる、最近は。 苦手なんだよねぇー、話すの。 で、光一君もね… けっこうね…… スキなんだよね、僕。 あのー、なかなか、ま、テレビの人たちを… 見てる人たちはね、もちろん知ってる…だろうけど。 僕は、その家でテレビを見るっていうことが全然なくって。 うちはテレビがないのね。 でー、初めて会って… こう話をしたときにね、ニコッ!!、って笑う、あの、ピカ一スマイルに、もうドキドキ。 えー… LOVE光一って感じに、あれからもう、ハマってるのかなぁ… ま、お楽しみに。 えー、記念すべき第一回目が、終了。 無事、終了。 まぁー…僕的には… あのね、普段のね、僕っていうのは、あんまりそんな喋ったりしないのね。 で、このラジオの2時間。 もうー…中で、この喋る内容、あと喋るスピード。 これね、僕の2週間分。 んー。 一回のラジオに出ると、僕はだいたい2週間の、僕の労力を使うわけ。 だからね、1週間はまず絶対喋らなくなる。 でー、これ… この普段僕を見て、 「あれ?すっごい無口だな?」 って思うのはそれラジオのせいだから! しょうがないからそれは。 えー、そんなわけで。 これからも、色んなメッセージ待ってます。 FAXは、むにゃむにゃむにゃ。 むにゃむにゃ。 メールアドレスは、全部小文字で、むにゃむにゃむにゃ。 淋しい夜には、僕が、側にいるから… |
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Gackt
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