@llnightnippon.com
2002.05.13


今夜は…最高の夜にしよう

忘れられない夜に

Gacktの、@llnightnippon.com


モリモリ…
えーー、みなさんお元気ですかー…
Gackt…どぇっす。
…えーー…ここで、みんなにお知らせを、一つ。
…えーーー…
最近ね、先週かな?
まぁ先々週。
葉書、FAX。
…「いいなぁ〜…」
なんて言ったら、ま、みんなね、すごくFAXも送ってくれるように、なったんだよね。
えー、ところが。
昼間も、FAX、…止まりません。
えー…
一応ね、あのーー…
ま、ここの、ビル。
非常〜に大きいビルなんだけど、FAXは、他の番組と共通で使ってるんだよね。
以外とケチなんだよね…
でね、あのー、昼間にね、僕の、この、@llnightnippon.comの、FAXを送る、人たち。
こう昼夜問わず、ものすごい数いるんだって。
えー、他の番組から苦情きました。
…「やめてくれ。」
あの…別にさぁ、僕も言われる筋合いないんだけど。
…ま、あの、昼間ねー、送っても、…確かにね、僕に届くわけじゃないから。
みんなあの、FAX送るときは、この時間、…ね。
せめて夜中だけにしよう。
昼間ー…他の番組の人に送ってね、
またGacktだよ!
またGacktだよ!
またGacktだよ!!
あのー…そういう風に言ってる人たちいっぱいいると思うんだ。
…どんどん印象悪くなっていく。
ステキだね。フッ(笑)
なんかいいねぇ、そういうの。
まぁあの、僕はね、基本的には全っ然いいんだけど。
うちのスタッフ非常に、困ってる。
えー…
夜中だけにしよう…ね。
ま、そんなわけで。
手紙もね、すーごい量…が来ちゃって。
…まぁー…どうしよう。
あのねぇ、すごく嬉しいんだよね。
こう似顔絵とか、いっぱい書いてくる、人たちもいっぱい…
送ってきてね。
それをこう見てるわけ。
でもねぇ、ホンっトラジオってねぇ、似顔絵って伝わらないんだよねぇー…
ホント字をこう一つも書かずに似顔絵だけやたら送ってくる人もいっぱいいるし。
…まぁ、…こうね、心の声は届くんだけど。
「いやぁー、似てるよねぇー」
っていうのと、
「似てないよねぇー」
っていうコメントだけって、淋しいじゃない?
みんな、せめて文字の、一つや二つは、書いて、送りましょう。
そんなわけで。
今日も…みんなの…メールと、FAX、そして葉書が、主役です。
ま、僕は、ストーリーテーラーみたいなもんだから。
…話を進める。
うん。
それに徹底して。
…えー………
特にねぇ、男の子。
男性。
ちょっとねぇ、気合いを入れてねぇ、
かかってこいよ、おぃ…
えー…
まぁなかなか…
最近はやっぱり女の子が強いのかなぁ〜…
ま、みんなー…この、番組を、聞くときは、
ポンで。
そして、ボリュームは、全開で。
そんなわけで…
今夜も2時間、一緒に、楽しんで行こうねぇ…
Gacktの@llnightnippon.com
この番組は、むにゃむにゃ、むにゃむにゃ、むにゃむにゃ、むにゃむにゃ、むにゃむにゃ、むにゃむにゃ、むにゃむにゃ、むにゃむにゃ、むにゃむにゃ、以上各社の協賛で、東京港区台場、ニッポン放送LF+Rをキーステーションに、全国36局ネットで、お送りします。
5月13日月曜日Gacktの@llnightnippon.com…
先月24日リリースした僕…Gacktの、新曲です。
『忘れないから』

〜〜Gackt:『忘れないから』〜〜

と、いうわけで。
今日は、綺麗な言葉や…表現、続けて紹介、していきたいと思います。
えー、今の曲は、Gacktで、『忘れないから』…でした。
えーーー…
僕のねぇー、『忘れないから』…
僕ねぇ、ちょっとねぇ、今日ボケてる。
んー…
なんかオカシイ。
…寝たからかなぁ…?
まぁいいか…
今日もみんなの、えー、メールやFAX待っています。
僕への質問、相談、挑戦、そして、あらゆる「美」を追求していくこの、ラジオ。
…そうなのかなぁ?
今日も綺麗な言葉や表現を、待っています。
先週は、「お目もじ」、とかね…
「こむら返り」、とかね。
ま、今週はちょっとバージョンアップ…して。
綺麗な言葉を、君の耳元で、…ささやききたぃ…
ささやききたい…ささやききたい…ささやききたい…ささやききたい…ささやききたい…ささやききたい…ささやききたい…
S:ハハハハ(笑)
フッフッフッフッフッフッフッ…(笑)
なんかねぇー…(笑)
恥ずかしくなってくるよね。(笑)
S:ハハ(笑)
ホントに。
フフッ(笑)
もう辞めてくれる?
フッ(笑)
えー。
まぁみんなが思う、綺麗な言葉。
「あー、この言葉綺麗だなぁ〜」とか。
「あぁー…なんかいいなぁ…」と思ったら、電話して。
…僕が、あなたの、耳元で、囁きます。
例えば…
「おきばりやす…」
とか。
「わしわし…」
とか…
「筆おろし…」
…なんのこっちゃ?
えー…
別にね、僕が囁いたからってどうなるわけじゃないし。
囁いたあと、何の話をするかなんて、想像もついてない、わけで。
その後は、君に任せる!
えー…
5分の枠を、あなたにプレゼント
えー、あなたが引っ張る
そして、僕がゲスト
これどう?
ちょっと新しくない?
…これいいねぇ。
こうしよう。
えー…
今夜も、まぁみんなの、メールとFAXが主役なわけで。
気合いを入れてね、送ってきて、下さい。
えー、FAX、番号…東京むにゃむにゃ0707。
東京むにゃむにゃオナオナぁ…
メールアドレスは全部小文字で、むにゃむにゃむにゃ
「ガクト」のスペルはg、a、c、k、t。
えーー、非通知設定は、ここから、解除。
CMの後は、今日まで届いた、メール、FAX、葉書、読んじゃうぞ…

―― CM ――

ダイヤルはそのまま

ボリュームは、フルで!

Gacktの、@llnightnippon.com


葉書読んじゃおうっかな…
栃木県、タカネちゃん。
ニョ。
いきなりですが、苦情です。
先日、ドラッグストアーへ行ったときのこと。
黒ずくめで左手にオニキスのブレスレットをした女性…が、買い物を済ませて出て行きました。
あぁ〜、いっぱい買い物したんだなぁ〜、と感心しつつ、自分の目当てのコーナーへ行くと、…ない。
一つもない
私の愛用している、ロートZi:ファイが、一つ残らず消え去っていました。
しばらく、えー…これ「ほうけていると」って読んでいいのかな?
…店員さんが来て、「さっき黒い人が、全部…買って、買って行っちゃったのよ。ごめんなさいね。」
と慰めてくれました。
ガッカリしつつ、帰宅し、何気なく@llnightnippon.comのホームページを見ると、ロートZi:ファイの写真が。
Gacktさん。
私と同じ商品使うの、やめていただけませんか?
不便で仕方ありません。
……余計なお世話だよ。
そんなことゆったらさぁー…フッ(苦笑)
僕がじゃあ、和式便器の写真撮ったらみんな和式便器に換えるのか?
……ホント。
…いやぁーー…
それまぁね、困ったこともあるもんだけど。
でもねぇ、こればっかりはなぁー…
あのー、今度から、ホームページに載せるのは、僕の物かどうかは、分かりません。
一応。
悪しからず。
…たぶん、僕の物。
えーー、ロートZi:ファイ。
スポンサー付いてないよね?
…うん。
えー、大好きです。
すごく。
えー…
僕はね、これじゃないとダメなんだよね。
僕これしか出来ない。
僕目薬よくさすんだけどね。
僕ね、瞬きしないから。
よくね、目乾くんだ。
でー…
ま、よく打…打つんだけど。
エゴイストと…
僕がまぁ愛用している香水はね、エゴイストのプラチナムっていう香水なんだけど。
おんなじぐらい使う。
うちにねぇ、んー、この…Zi:ファイの、目薬、もう一体何十個スタッ…ストックがあるかー分かんない。
すーごいある。
エゴイストも同じ数、ある。
この2つはね、僕の生活には絶対欠かせない。
えー、なくてはならない、商品です。
あなたも一つ!
…えー、そんなわけで、次。
トモカちゃん。
茨城県。
私、勘違いしていたことがありました。
放送の途中で流れる、
「いっそひたすら、喋り続けてみようか…」
の、ことなのですが、ずっと、
「いっそひたすら、喋り続けてみようか…ブリッ
フッ(笑)
って聞こえていたんです。(笑)
なんで「ブリッ」…
何かのギャグ?
不思議でした。
新しくなった「ブリッ」、は、エコーがかかっていて、「ん、ブリッ!!」って聞こえて(笑)いたんで、ッ…(笑)
なんでGacktさんがそこまで「ブリッ!」、に拘るのか分かりませんでした。
放送の中でそれが、「ムリ!」、と言っていたことが判明して、なんだかホッとしました。
「ブリッ!」、じゃなくて本当に良かったです。
分かった。
じゃあ今度からは「ブリ!」にする!
もっかい録り直す。
えー…
三回に一回ぐらいの、確率で、「ブリ!」を流す。
それでどうだ!?
えー、次。
…フフッ…(笑)
なぁ〜んかねぇ、今日いいね!
お酒飲みたい気分。
……えーー…
ノリコちゃん、福島県。
夜だからこんな話でも、大丈夫ですよね。
彼とは遠距離で、仕事でなかなか、お互いの時間が合わないために、2ヶ月に一度会えればいい方で、八ヶ月ぶりに、会うこともあります。
久しぶりに会うと、新鮮な気持ちで、いつもの何倍も幸せを感じることが出来て、感動してます。
でも、二人きりになると、…ポンになる時って、……なりますよね?
自分たちは、離れてる時間が長いからすごーく照れてしまってなかなかポンになれなくて。
自分が彼を好きでいる間は、この恋を続けていければいいなぁーと思って、六年が経った今も、照れるんですよねぇー…
そんな自分たちを、可愛いなぁーって思うのは、私だけかな…
これね、写真貼ってあるんだよね。
二人でこう寄り添ってる写真なんだけど。
なんかいいよね。
こういうのってね。
んーーー…
あのー…
分かる、気も、しないでも、…なくもない。
…分かんないんじゃん。
ッフッハッハッハッハッハッハッ…(笑)
いや、分かる分かる。(笑)
てゆか分かりたい。
んー…
こうー、なんていうのかな?
僕ねぇ、裸になることのね、抵抗ってまったくないから。
あのー…
…なんだろうな?
別にね、全然裸になっててそれ見られるのイヤじゃない…のね。
なにが悪い?
みたいな。
お前も裸になれ。」
みたいな、そういう感じだから、うちでは。
「ここは僕の家だろう。お前が服着てる方が悪い。
みたいな。
最近一応バスローブは着るようにしてるんだけど。
でもね、……なぜか、そのーー…ま、……なんだ?
せっかちをね、こう…する、行為よりも、…せっかちよりもね、…キスの方がねぇ、なんかこう…照れる時あるんだよね。
で、キスってさぁ、…僕すーごい好きでね。
でー、ま、友達…でも、相手が男でもね、全然気にしな…くって。
普通にするの、仲良かったら。
でも一番恥ずかしいのは、こう自分が左を向いたときに相手はこう右を向いて…
要は相手から見てね?
ま、要は、左に顔…
キスする時ってさ、そんな早く顔、かしげないじゃない?
ゆっくり自然にかしげるじゃない。
僕はあれ、暗黙の…ルールで、お互い、必ず顔は左で…左にこう、かしげるものだ…
っていうのがなんかあるわけ。
僕こう右にかしげてやるのって、苦手なのね。
なんかこう寝違えた感じ…があってさ。
僕は絶対こう左に、顔を倒すんだけど。
左にゆ…っくりこう顔を倒したときに、相手もゆっくり自分から見て同じように左に顔倒したときに、…止まるんだよね、二人で。
左に倒した状態で。
で、僕の、この、心の中では、
右に倒れろ!右に倒れろ!
ってこう、相手に思ってて、たぶんきっと、相手も同じように思ってるのかも知れない。
で、んんんん〜と思って。
僕がこうゆっくり右に倒すとおんなじように右に倒してきて。(笑)
……ど、どうしたいんだ?
みたいな。
で、こう…距離がさ、縮まんないのがイヤだから。
顔を、今度は、横にまた…左に倒しながら顔を近づけると、相手もゆ…っくり倒して、鼻だけぶつかる、っていう…
あの瞬間てすーごいこう恥ずかしくて。
でもこう鼻がこう…
こう、なんていうの?
ぴろんぴろんぴろぉ〜んてこう当たるの。
…いいんだよね!
いい!
…すごいいい。
いいねぇー…
最近ないなぁー…(溜息)
…なんかね、こう…唇をね、合わせるのも大好きなんだけど。
こう顔を近づけてね、お互いの鼻をね、こうきゅんきゅんきゅんきゅんきゅ〜ん…て、やるのがね、すごいいい。
…なんだろうね?
なんでいいんだろうね?
あの、唇ってさぁ、触れてしまったらさ、……なんか…
なんて言ったらいいのかなぁ?
なんか、「ごちそうさま!」みたいな。
もう、くっついた時点で、…そこから…
その瞬間はもうすぐ終わってしまうんだよね。
でも、こう、お互い鼻だけがこうぶつかってる時って、キスするのかしないのか分からないぐらいの一…定の微妙な距離を保つでしょ?
で相手がキスしたくなっても、…こう、「あ、当たるかな?当たんないかな?」っていう距離でまたこう鼻だけ当たってるっていう…あの微妙な距離。
「天使の距離」だよね。
…いいね!
…最近ないなぁー…(溜息)
そういうキス、みんな、出来るように、なろうよ。
こうね、おもむろに、日本…人、の、男の人たちは、非常にキスが下手だってやっぱり言われるのは、キスを、「唇と唇が当たるもの」っていうその行為みたいな、風に思ってる、人多いかも知れないけど。
キスっていうのはね、心の距離を近づける……ま、言葉みたいなもので…
…フッハッハッハッハッハッ…(笑)
なにゆってんだろうなぁ〜、ホント。(笑)
イヤやわぁ〜、ホンマ。(←突然女性の声で天から。)
…ッ…!
…なにこれ!!?
……なにこれ!??(笑)
S:先週××××(?)
あっ、先週のね?(笑)
あっ。
女の子の声(笑)が欲しいってゆってた…(笑)
から入れてくれたわけ?
…幽霊かと思ったよ!(笑)
S:ハハ(笑)
そんなんかなわんなぁー
あのー…
この声、イケてないね。
フッ(笑)
S:ハハハハ…(笑)
なんか違うよ?
僕の理想と違う。
もっと、もっとなんかこう…優しい感じ。
えー、今日も、京都弁の喋れる女性、大募集です。
えー…
津軽弁も聞きたいな…
あと、熊本弁も、いいかも。
…博多弁なんて、最高。
広島弁、いいね!
神戸の言葉とか!
いいよねぇ…
神戸の人たちって、似てるんだよね。
なんか熊本の……あぁー…福岡…博多の、人たちとなんとなく似ててさ。
「何やっとー?」
とか。
「何やっとーよ?」
とかってけっこう言うんだよね…
関西弁なんだけどちょっとニュアンス違って僕けっこう好きで。
僕の友達、あのーー…バンドの友達でね?
MICHIっていうやついるんだけど。
彼もね、たまーにね、
「なにしとぉーょ?」
とか。
言うとね、なんかいいなぁ〜…とかってこう、ホロッと来ちゃうんだよね。
まぁ……
今日はステキな言葉を喋れる女性も、大募集。
気合いの入った、言葉の喋れる、男性、更に大募集。
…そんなわけで、みんな、ステキな言葉、待ってるよ。

―― CM ――

いっそひたすら…喋り続けてみようか…

無理ッ!
ムリッムリッムリッムリ…

Gacktのオールナイトニッポン…コム…


そんなわけで。
今日のFAX一枚目ー…
品川区、ジュンコちゃん。
こんばんは。
今日はGacktさんの夢のお話聞いてみたいです。
最近見た夢、とか、今まで見た印象的な夢、とか。
睡眠時間が短い、夢を…
あぁ、短いと夢を見ることもあまりなかったりするのでしょうか?
私は夢を覚えていることがほとんどないので、見た夢を覚えていられたら、人生2倍楽しめそうでいいな〜なんて思っています。
Gacktさんの見た夢、教えて下さい…
このジュンコちゃんね、あの、いつも僕にメールくれる子だね。
うん。
覚えてるね…
綺麗な字書くんだねぇ…
なんかいいね。
初めて、字を見た。
…いつもほら、メールだと分かんない…じゃない?
こうやって人柄なんか分かるなぁ…
んー、夢を、見ること…
あのね、僕は夢は、見たいときに見る。
で、見たいものを見る。
で、やりたいことをする。
やりたいようになる。
これが僕の夢です!
えー…
この話をしたらね、誰も分かってくれなかったんだけど。
僕の夢っていうのはね?
まず夢を見るじゃない。
で、「夢を見始めたなぁ〜…」
と思うと、ま、色んなこう、シュチュエーションが出てくるわけ。
で、自分も出てくるときも出てこないときもあるんだけど。
まず夢の中に、出したい人。
っていうのを、夢を見ている僕が、全部選べるの。
この人とこの人とこの人とこの人!
って言うと、
ピュンッピュンッピュンッピュンッ!
って出てくるわけ。
で、「この人はこうなる」
…で、「僕はこうする」
っていうのを先に自分で決めるとそうなるのね。
で「僕は空を飛ぶ!」、って言うとビュ〜〜!って飛んでいくわけ。
そういう風な、夢の見方を、僕はいつもしてる。
けっこう疲れる。
…でもね、あのー、僕…にもね、思い通りにならない夢っていうのがあって。
僕は必ず怖い夢を見るときだけは、自分の思ったとおりに絶対ならないのね。
だから、夢を見て怖い…その怖〜い夢を見た後っていうのは必ず、泣いて起きる。
もうすーーごい泣いてる。
…で、「わぁあああああああ!!」とかって叫んで起きて。
…でももうその起きた時って興奮してるから。
まだ続いてる感じがあってさ。
もう、覚えてるんだよね、僕自分の夢を。
全部。
すーーごい怖くって。
…でいきなり腕立て伏せ始めたりとか。(笑)
妙にこう…
あのね、夢ってね、ずっと覚え…てられると幸せだーって言うけど、僕はね、…自分の見る夢は、自分で全部コントロール出来る…でしょ?
けど、怖い夢だけコントロール出来ないでしょ?
でも怖い夢は…覚えてるわけじゃない、絶対に。
その恐怖感って、見た直後…だけじゃなくってその一日ずっと怖いのね。
もう胸にずっとこう溜まってるわけ。
だからね、僕は夢を覚えない方が、なんか起きたときの、その居心地感があるんじゃないのかな〜っていつも…思うの。
なんかこう…よく覚えてないけど、なんか、いい夢ー…見たなー、とかさ。
そういう方が僕は…いいなぁー…
…次。
ラジオネーム、ギョウ、…ちゃん、かな?
静岡県。
こんばんは。
2週に渡って方言の話、楽しかったです。
日本には、綺麗な言葉がたくさんありますよね。
私は以前の仕事柄、バスガイドを…
日本の、いろんな方言を聞きましたが、まさに、お国訛りは、故郷の鏡、だと思います。
私の住んでいるところ、実は、特有のずうずう弁…
なんとかずら?で、あまり、というかかなり、美しくないのですが、小さい頃から、聞いているので、愛着が、あります。
君の、ずらずらが聞いてみたい…
……ずらぁ〜?っていいよねぇー。
ずらぁ〜?
そうずら?
やるずら。
ダメずら…
食べるずら。
とかさ。
それはかつらずら。
ヅラずらぁ〜(笑)みたいな…フ…(笑)
……。
なんか今日おかしいなぁ…
S:…ハハハハ…(笑)
TRRRRR…
どうしよう…
ギ:はい、もしもし?
こんばんは?(笑)

G:ずら?
フ…(笑)
ギ:そうずら。(笑)
G:ッハッハッハッハッハッ…(笑)
ギ:フフフ…(笑)
G:元気?
ギ:元気ずらぁー(笑)です。(笑)
G:ホントに言うの?
「元気ずらぁー」って。
ギ:んー、年ー…を取った人が言うんだけど、
G:うん。
ギ:でも、けっこう使います。
フッ(笑)

G:ずら?
ギ:ずらを。
G:へぇー…
ギ:「そうずら」、とか。(笑)
G:あぁ、「そうずらー」…って?
ギ:言いますね。(笑)
G:へぇー…
他、…他、どんな…?
ギ:あとはー…んーーー…にゃあにゃあ言ったりとか、しますね。
フッ(笑)

G:例えば?
ギ:「危にゃぁー」とか「くしゃぁー」とか「うみゃぁー」(笑)とか。(笑)
G:あぁー…!
ギ:言いますね。(笑)
G:スゴイね。
全部…、ちっさいY、Aが入るんだね。
ギ:そう(笑)
外国なもんで…(笑)

G:スゴイね!
ギ:陸の孤島なもんで。(笑)
G:あ…
そうか…
ギ:フフ(笑)
G:「あぶにゃぁー」、とか。
ギ:「あぶにゃぁー」、とか。
「あぁん、くしゃぁ〜」とか。(笑)

G:それは「クサイ」っていう意味?
ギ:そうです。
フフ(笑)

G:あぁ〜
例えば、…「マズイ」は?
ギ:「マズイ」は…(笑)
G:あ…
ギ:「マズイずらよ」、とか。(笑)
G:あっ、それは『ずら』なんだね?
ギ:『ずら』ですね。(笑)
G:あっ、分かったよ、その法則。
ギ:法則分かりました?(笑)
G:うん。
「マズイ」はYAを付けても出来ないから、
ギ:フフ(笑)
G:ずらを付けるんだ?
ギ:はい。(笑)
G:マズイずら。
ギ:そうずら。(笑)
G:例えば赤いずら。
ギ:……え?
フフフ(笑)

G:黒いずら。
それは白いずら?
ギ:…そう、そうそうそう。
あと、活用法で「だら」とか、ありますね。

G:それはどんな?
ギ:「そうでしょ?」っていうのをー、
G:あぁ…
ギ:「そうだらぁー」とか。
フフ(笑)

G:「そうでしょ?」って聞くのは、
ギ:はい。
G:「そうだらぁー?」
ギ:「そうだらぁー?」とか。
G:へぇ…
ギ:フフフ(笑)
G:で「そうだら?」って聞かれたら「そうずらぁー、そうずらぁー」
ギ:……そんな感じ(笑)で…(笑)
G:あぁ…ちょっと難しいな…
ギ:難しいですか?(笑)
G:…へぇー…
じゃ、「なんとかずら?」、って聞き方はないんだ?
ギ:…あっ、それもありです。
G:それもあるんだ。
ギ:ありですね。
活用がちょっと。(笑)

G:あるんだ。
ギ:あるんです。
G:えー、「これはー、ボルヴィックずら?」
とか?
ギ:ピンポンです。(笑)
S:ハハ
G:あぁ…
「それはボルヴィックだら?」でもオッケイなんだ?
ギ:それもオッケイです。(笑)
G:あぁ…
「これは訛ってるずら?」
とか、そういうのもオッケイなんだ?
ギ:それもオッケイです。(笑)
G:あぁ…ふぅ〜ん…
これなんで「ずうずう弁」ていうの?
ギ:なんでですかねぇ?
G:別に「ずうずう」ゆってないよ?
ギ:「ずうずう」は…(笑)
G:これ「ずらずら」だよ?
ギ:おソバを食ってるんじゃ(笑)ないんでー、みたいな…
フフ…(笑)

G:……。
それは面白くないずら?
ギ:う…フッ(笑)
フフ(笑)

S:ハハハ…(笑)
ギ:すいませーん(笑)
G:フフフ(笑)
ギ:フフ…(笑)
S:ハハ…(笑)
G:こういう感じでしょ?
ギ:そんな感じです。(笑)
G:あぁー…
でもあれだね。
あの、今喋ってるのってこう…「ずら」は使ってないけどやっぱり、イントネーションは微妙に違うんだねぇー…
ギ:変ですか!?(笑)
G:いや、変じゃない。
ギ:フフフ(笑)
G:違うんだなぁー…っていう感じと、
ギ:うん…
G:違うからなんかこう…新鮮な感じがする…
ギ:あぁ…
G:気持ちが良い…
ギ:標準語だと思ってたんですけどやっぱ違い(笑)ますね。(笑)
フフフ(笑)

G:うーーん…
標準語じゃあないずら?
ギ:フフッ(笑)
分かったずら。(笑)

G:フッ(笑)
それじゃあ…
ギ:はい。(笑)
G:CMに行くずら?
フッ…(笑)
ギ:お願いするずらぁー。(笑)
G:ハハハハハ…(笑)
S:フフフフ…

―― CM ――

〜〜堀光一路:『シャアが来る』〜〜

ニッポン放送LF+Rをキーステーションに、全国36局ネットで生放送

Gacktの、@llnightnippon.com


んー。
すーごいねぇ、メールとFAXがね、いっぱい来てるんだけどねぇー…
これ、ちょっと読んでみようかな。
京都府、長岡京市、子猫ちゃん。
綺麗な言葉、表現というよりは、暖かい言葉、という感じでしょうか。
私はこういうのが大好きです。
「よろしゅうおあがり…」
食後「ごちそうさま」に対する返礼です。
「いただきます」に対する、…ん〜〜〜…言葉ではありません。
あとは、
「堪忍え…」
うん。
他は、…これなんだろうなぁ…?
これ、聞いたことあるなぁ…
「おやかましさんどした」
…「おや、かましさんどした…」
…んーー「お邪魔しました。」
やかましく、しました、っていうことなのかなぁ…
あとは、『ぬくい』
『ぬくとい』
「ぬくとい手ぇえ〜」、とか、「今日はぬくいわぁ〜」、とか。
「おいど」、これはお尻のこと。
『ぽんぽん山』
…フッ(笑)
正式名、『加茂勢山』
『ぽんぽん山』は通称ですが、地図にも通称で載っていて、昔話に出てくるようななんとも可愛らしい山の名前でしょ。
これホントなんだよね。
僕ね、友達に、
「いや、ホント『ぽんぽん山』って言うんだよ」
ってゆって。
「絶対嘘だ!」
とかって…
でー…
「もし僕が勝ったら、裸でぽんぽん山行くか?」
っていう話ししてたら、
「行く!」
ってゆったのね、友達が。
で、地図帳買ってきて。
地図開いたらホントに『ぽんぽん山』って載ってたの。
もうそいつはポンだ!みたいな。(笑)
S:ふふふふ…(笑)
…僕と初めて裸で行ったやつだよ、そいつは。
…そうそう。(笑)
これホントねぇ…
『ぽんぽん山』って知っててもね、『加茂勢山』って知らない人…の方が多いんじゃないかな…
堪忍え…
…この子猫ちゃんの声が、…聞いてみたい…
…「堪忍えー…」っていいなぁ〜…
今日すごいねー。
ホントねぇ、色んなとこ、色んな場所…からねぇ、電話……
…電話じゃない、メールか…
TRRRRRR…
来てるんだよねぇ…
K:もしもし?
G:もしもし?
K:んは。
フフ(笑)

G:んは。
K:フフフ(笑)
G:おばんです。(微笑)
K:おばんです。
フフフ…(笑)

G:……なんかおかしいこと言った?
K:ん?
いえいえ何も。

G:フ…(笑)
K:フフフ…(笑)
G:元気ですか?
K:はい、元気ですー、月曜日から。(笑)
G:あぁ、月曜日から。
K:はい。
G:このー、「おやかましさんどした」…
K:えぇ。
G:これちょっと発音してくれない?
K:、とかって…
G:ハッハッハッハッハッハッ…(笑)
おやどし
K:うん。
あんまりもうね、あたしらはあんまり言わない言葉が多いですけど。

G:うん。
うん。
K:おばあちゃん…とかねぇ。
G:これ僕ねぇ、むっかぁーしにしか聞いたことないねぇ…
K:あぁー。
G:久しぶりに聞いたよ!
K:って?フフ(笑)
G:うわぁ…
なんかステキだね、ホント。
K:あったかいですよね。
G:うん。
あのね、僕がいつも、思うことがあって。
K:うん。
G:最近京都の市内、まぁ…
K:うん。
G:あのー…京都市内、の人たちっていうのはもうホントに京都弁喋れる人たちが少なくなってきた…んじゃないのかなーと思ってて。
K:あぁ…
G:これどうやら長岡京市には、まだ、京都弁を喋る人たちが、いっぱいいる…ような気がするんだけど。
K:でもね、どっちかって言うとやっぱり京都市内ー…に昔から住んでらっしゃる、方のほうが、
G:うん…
K:キツイと思いますけどねぇ。
G:あぁ、言葉が?
K:うん。
G:あぁ、そうなんだ…
でもそれは、あれでしょ?
あのー、年配の、人たちでしょ?
K:そうですねぇ。
主に。

G:若い人たちは違うんじゃないのかなぁ?
どうなんだろう。
K:…あぁ…
G:若い人たちって…
K:お商売してはる人とかねぇ…
G:そうそうそう。
…やっぱりステキだね。
K:フフフ(笑)
G:この、「よろしゅうおあがり」っていうのを言ってもらえるかな…
K:よしゅり。
G:フッ…(笑)
K:フフフ(笑)
G:あのねぇ、
K:えぇ。
G:うちのスタッフはね、
K:えぇ。
G:涙を流してるよ。
K:フフ…(笑)
…こないだね、

G:うん。
K:あのー、……主人に、久しぶりに会ったんですけど。(笑)
G:美人?
K:え、主人。
G:あ、主人。
はい。
K:ずっと離れてて。
G:はいはい。
K:手ぇ振って手が触れたときに、「ぬくとい手ぇ」ってゆったら(笑)、
G:うん。
K:「『ぬくとい』って言うな」ってゆわれました。(笑)
G:なんで?
K:なんでやろう?
分かりませんけど。(笑)

G:あぁー…
K:なんか笑われました。(笑)
G:えーとー…旦那さんは、
K:うん。
G:どこに今住んでるの?
K:今は、九州です。
G:あぁ〜〜…
なんでだろうねぇ?
K:ふふふ(笑)
G:うん…
K:笑われました。
G:あぁー、でもやっぱり恥ずかしいんじゃないの?
気恥ずかしいんだよ。
K:フッ(笑)
そうかもしれない…(笑)

G:んーー。
ほら?
自然にさぁ、
「ぬくとい手ぇ…」
ってこう…ゆったときって、
K:えぇ。
G:その『ぬくとい』っていう言葉を、どうのってゆったんじゃなくって、
K:うん。
G:こう…なんていうのかなぁ…
…あのー、恥ずかしくてさぁ…
K:あぁ…
G:なんか…
K:じゃ、そういうことに…
G:なんて言ったら…標準…あぁ、『ぬくとい』っていうのは、『あったかい』っていう、意味なんだよね。
K:えぇ、そうです。
G:うん、よく使うんだよね、これ。
『ぬくとい』
K:『ぬくとい』…
G:うん。
ほら?
なんていうの?
K:ぬくといわぁ…
G:あのねぇ、僕もねぇー、よく口癖で言うんだよね。
「なんとかって言うな!」って。
K:ふぅ〜ん…
G:うーん、ちょっと思い出せないけど。
うーん、残念だなぁ…
K:フフフ(笑)
G:でも「ぬくとい手ぇ」って言われたら、…たぶん泣くね。(笑)
K:フ(笑)
G:今の僕は。
K:…泣いて下さい…
G:いやいや。(笑)
S:ハハ(笑)
G:「泣いて下さい」ってそんな声で言わないで。(笑)
K:フフフ…(笑)
G:ホント泣きそうだよ、もう。
ステキだねぇー。
あの、…その、大切な、言葉、
K:はい。
G:ずっと守り続けてね…
K:はい、がんばります。
G:うん、ありがとうね。
K:はい、ありがとうございました〜
なんかいいなぁ…ほんっと…
こんな感じで、一番…
そうだな…
今日は北海道の人たちの声も、聞いてみたいな…

―― CM ――

ニッポン放送LF+Rをキーステーションに、全国36局ネットで生放送

Gacktの、@llnightnippon.com


全員の声が、聞きたいなぁー…
公開録音にしようか?
S:フフフ…(笑)
深夜1時から、3時まで、全国…フッ(笑)
すべての人たちが集まる公開録音。
S:ハハ(笑)
終わった後はどうするの?
S:ハハハハ…(笑)
Gacktの@llnightnippon.com
まだまだみんなからのメールやFAX待っています。
えー、今日は、ステキなハンバーグの作り方、お送りしてきました。
今日も、まぁ、色んな、…僕に、対する、えー…挑戦。
まぁ…疑問。
なんでもいいや…
思ったこと、えー…送る方。
FAX番号は、東京むにゃむにゃむにゃ0707、東京むにゃむにゃむにゃオナオナ…
メールアドレスは、全部小文字で、むにゃむにゃむにゃむにゃ
「ガクト」のスペルは、g、a、c、k、t。
これね、僕いつも思うんだけど。
g、a、c、k、t言う前に「オールナイトニッポン」の綴りゆった方がいいんじゃないのかなぁ?
S:???????
…ね!(笑)
S:ハハ(笑)
みんな分かるのかなぁ?
「オールナイトニッポン」のスペルは、all、night、nippon。
絶対書けないしね。(笑)
ッハッハッハッハッハッハッハッ…(笑)
S:ハハハハ…(笑)
こんなスピードでゆっても絶対書けないから。(笑)
これしょうがないよね。
うん。
分かる人には、分かる。
「ガクト」のスペルは、Y、M、C、A。
S:…フフフフ…(笑)
CMの、後も、続きます。

―― CM ――

〜〜井上大輔:『哀 戦士』〜〜

ダイヤルはそのまま

ボリュームは、フルで!

Gacktの、@llnightnippon.com


素敵な言葉がいっぱい。
テーブルも、散らかしっぱなし。
…どれから、読めば、いいんだろう。
ふーん…
広島県、広島市、エリちゃん。
こんばんは。
私の最大の悩みを聞いて下さい。
ピィーーーーーーーーー!(時報です)
時間は2時を回りました。
私は、人より少し、胸が大きくて困るんです。
普通のランジェリーショップで、ブラを買おうとしてもないんです。
5件行ってやっと1件発見したなー…という感じなのです。
友達に言っても、
「それって自慢!?」
と言われるんです。
でも私だって悩んでるのに。
っていつも思うんです。
本気で胸を取ることも考えました。
胸がちっさい人も、それなりに悩み、同じように…
キュルル…(←お腹鳴ってる…?)
大きい人だって悩むんです。
最近はブラを付けずに外に出ることが増えてきました。
これっていけないことですか?
んーーー…
いけなくない。
あのねぇ、…日本てね、どーうしてもこう…一番、売れる、サイズを、バンバンバンバン、世の中に出すでしょ?
ホンットにおっきい人のサイズって、やっぱりない…わけで。
可愛そうだなぁーっていつも思うの。
けどね、あの、別にねぇ、だからってブラはめなきゃいけないわけじゃないから。
ブラってこれブラジャーのことでしょ?
ね。
あの、はめなくていい。
僕はいいと思う。
自信…を持って。
自信を持ってね、見せなさい?
S:フ(笑)
みんなに。
「私はこんなにおっきいのよ。」
…ってこう胸を張って、歩きなさい。
けしてそれは、いずれ、あの、君のマイナスには絶対ならないから。
あのー、どれだけね、ステキな、まぁ例えば形が綺麗な胸、大きさが、大きい胸、ま、ちっさい胸。
色々あると思うんだけども。
大切なのは、その人が、それ自身に対して、嫌ってないことだよね。
うん。
好きにならなくてもいい。
せめて、キライにはならないこと。
うん。
で、なんていうのかなぁ…?
引け目を、ぜったい感じないこと?
…うん。
ステキだと思う。
ブラをはめない人僕好き。
あのー、僕ね、下着つける女性キライなのね。
こう…んー、下着つける女性がキライなんじゃなくて下着がキライなんだ。
うん。
僕もね、よくはいてない。
…下着。
下着はいてない方がね、気持ちいいんだよね。
なんかスースーして。
…それにねぇ、あのー……別にね、そんな自分のね、こんなとこで話すこと…じゃないのかもしれないけども。
やっぱりほら?
男にもさ、あるわけで。
色んなサイズが。
形もあるわけで。
で、男ってね、以外と、その…女の子ー…よりもね、サイズ…種類がすごい少ないんだよね。
の割には、お尻の大きさや、股の深さや、ま、実際に、…ま、あそこの大きさ…じ、だったり?
違うわけじゃない?
入る、…ことを前提に作ってないパンツだっていっぱいあるんだよね!
ホントに。
これはムリでしょう…
っていう、パンツもいっぱいあって。
だからみんなおもむろにこう…ブリーフとかビキニとかをーはかずに、みんなトランクス、が楽だから。
っていう人多いと思うのね。
…んー…
僕もね、僕はトランクスが苦手で。
ずーっとブリーフ探してて。
でもね、なかなかね、自分にこう合った、…形、デザイン、収まり感。
見つけるのねね…
見つけるのに、どれぐらいかかったかな?
1年半ぐらいかかった。
ずーっと探し続けて、しかもね、…パンツってさ、試着出来ないんだよね。
買って、はいてみないと試着出来ないじゃない。
…でしょ?
で、一回はいてサイズが合わなかったら、
もう…(溜息)またか…(溜息)」
みたいな感じで。
で、あったと思っても、次買いに行ったら、もう売り切れて、デザインが変わりましたとかって言われると、すごいショックじゃない。
最近ね、よーやく見つけて。
こう、なんか嬉しい感じなんだけど。
それでもね、はいてないことの方が多いね。
今もはいてない。
S:ハハハハハハ…(笑)
いいじゃん、別に。
…。
だって好きなんだもん。
女の人も、えー…上も下も、脱ぎなさい?
…それぐらい緊張感あった毎日の方がいいでしょ?
そう思わない?
あのね、男だってさ、…こうー…なんていうかなぁ…?
「あ、自分ははいてないんだ。」
…みたいな緊張感があったら、もっと仕事もね、出来るようになる!
みんな中途半端なんだよ!
こう下に、垂れっぱなしっていうかー…
もうー、バシッ!!!とこう…
自分ははいてないから!
とか。
なんか上司にバァアアー!ってゆわれたら、
すいません、はいてませんから!
…とかさ。
やりますよ、頑張りますよ。はいてないんで!
とか。(笑)
よく分かんないけど。(笑)
とにかく、この緊張感をね、持たすために女の子は、明日から、下着付けるの、禁止にします
えー、一週間。
来週の、えー…この、番組の放送まで、一切下着を付けずに、生活してみましょう!
男性も、女性も。
そして、生活した、後で、その感想を、えー…FAX、メール、手紙で、送りましょう。
きっと、君の、人生観は変わる!
……。
…ちょっと今肘当たって痛かったんだけど。(笑)
フッ(笑)
ホント絶対変わると思うよ。
それぐらいねぇ、こう緊張感持って。
でもあれだよ?
あのー、大切なのは女の子は、下着をつけない。
でも、その上から、下着をつけてないからってゆって、パンツをはく、とかね。
…う、あぁ、要はズボンだね。
ズボンをはく、とか。
それはね、ダメなんだよ。
それ一緒だから。
そうじゃなくて普段自分のしている格好で、下着をつけないっていう緊張感がどれだけ、すさまじく、心に響くものがあるか。
これを、一週間、えー、練習しましょう。
えー…きっと、今まで、感じたことのない、得たことのない、集中力、必ず得られます。
頑張れ!
…どれぐらいの人がやるかなぁ〜…(溜息)
…次。
……そうそう。
あのね、うちのー、メンバーのね、Youっていうのがいるんだけど。
ギター、弾いてるんだけどね。(微笑)
…変なんだよね、しゃべり方が。
必ずー、年上でも年下でも、電話がかかってくると、
「あ〜、お疲れっすぅ〜」
「…あ、ごめんっすぅ〜」
って必ず「っすぅ〜…」付けるの。
ちっさい「っ」に「すぅ〜」
聞いてるとイライラするわけ。
で…、僕…がね、たまに電話して。
出ないことが多いから。
メッセージ残すのね。
「あぁもしもし?
Gacktですけど。
メッセージ聞いたら電話下さい。
じゃっ。」
ってゆって、だいたい2分後ぐらいにかかってくるの…
「…あぁ〜、Youでっすぅ〜。
お疲れっすぅ〜。
あぁ〜、電話出れなくてごめんっすぅ〜。」
……。
「お前今からちょっと走って来い!」
みたいな。(笑)
イライラするんだよねぇ(笑)
最近。(笑)
「『っすぅ〜っすぅ〜』言うのやめろよ!」とかって言ってるんだけど。
ぜったい辞めないんだよね。
今あいつの流行りで。
最近そういうー…人、にね…
その、自分だけの流行りを持ってる人…によく会ってさ。
この前もね、友達と食事をしたら、何か言うたんびに僕が、
「じゃあ、これこれこういうことしようよ?」
って言うと、
「いやぁー…、それガクさん、…深い!
「…へ??」
みたいな。(笑)
「深いってなに?」
みたいな。
いや!、深い!
でー、ご飯食べてて。
例えば……美味しい料理食べてて。
「これどう?美味しい?」
って言うと、
うん。深い!
…。
なんなんだお前はぁあっ!!みたいなもう。(笑)
…えー…
そういう言葉(笑)
募集します。(笑)
そんなわけで、SAYAKAで、『ever since』

〜〜SAYAKA:『ever since』〜〜

SAYAKAで、『ever since』…でした。
CMの後は、CHEMISTRYの、SparkringChemical…
アイラヴ島原半島!

―― CM ――

(中略)
CHEMISTRYのスパークリング・ケミカル

* ちょっとだけ内容説明
リスナーからのメールで、ある雑誌の「恋人にしたいランキング」で、堂珍さんが二位に入っていたのに、川畑さんは十位以内に入ってなかった。(ちなみにGacktさんは一位。)
別の雑誌の「好きなアーティストランキング」でも、堂珍さんは八位に入っていたけど、川畑さんは入っていなかった。
二人合わせてCHEMISTRYなのに…
とか、川畑さんは堂珍さんの引き立て役だ、とかいった感じのものが何通か届いていました。
で、それらを受けて、一番最後に川畑さんが、
「Gacktさん俺らなんで人気ないんですか?俺だ…」
ってゆってました。


―― CM ――

ニッポン放送LF+Rをキーステーションに、全国36局ネットで生放送

Gacktの、@llnightnippon.com…


えー、お疲れ様ぁ…
CHEMISTRYの、川畑くん、堂珍くん、まぁ元気にしてそうで…何よりですねぇー…
まぁね、川畑くんがね?
その人気が、…その出るにはどうしたらいいか…とか、色々ゆってた…と思うんだけどね。
それはね、僕に聞くのはね、あのー…間違っ…てると思う。
だって、僕はあのソロで、ピンでやってる、わけで。
聞くんだったら、チャゲさんに聞いて。
S:…カカカカカカカ…(笑)
それ絶対いいと思う。
S:カカカカカカ…(笑)ハッ(笑)ハハッ…(笑)
あのーーー…チャゲアス、っていう二人組が、いるでしょ?
まぁ、タイプ的にね。
例えば…チ………CHAGEさんと、ASKAさんだったら、んーーー…
ま、自分たちで、自分たちはこうなんだよーって言ってる分には、どうもね、堂珍くんの方がね、ASKA…ASKA氏っぽいよね。
で川畑くんのが、……CHAGEさんぽいよね。
絶対答えは見つかるはず!
……いやでもね、僕思うんだけどね。
どっちが最終的に、ものすごく綺麗な女性を、…綺麗な…綺麗な、そ…まぁ人がね、側に、居るようになるかって話したら、僕は間違いなくCHAGEさんだと思うね…
うん。
ま、…これでフォローになったかなっ…
…そんなわけで。
…次は、北の人だ…

―― CM ――

〜〜井上大輔:『ビギニング』〜〜

いっそひたすら…喋り続けてみようか…

無理ッ!
ムリッムリッムリッムリ…

Gacktのオールナイトニッポン…コム…


この時間でメール、&ファックスの受付は終了どぇっす。
たくさんの、アクセス、えー…ありがとうございました。
そんなわけで今日も、ハンバーグの作り方、まぁ2時間に渡ってお送りしてきたわけですが。
えーー、みなさん、おいしいハンバーグ、作れそうですか?
それではここで一つ。
青森県、…アイちゃん。
18歳。
さっきの続きですが、津軽弁を、いくつか、紹介します。
「わぁー」、私。
「なぁー」、あなた。
「だんぶり」、トンボ。
「まんでら」、太陽。
「めぇー」、美味しい。
「めぐねぇー」、美味しくない。
「わいはぁー」、おっと、…おけた、転んだ…
なんじゃこりゃぁ?
…アイちゃんの声がぁ…聞いてみたぃ…
「わいはぁー…」って書いてあるから「ハワイ」のことかと思った。
S:ハハ(笑)
すごいね!
もうここまで来ると、…異国の言葉だよねぇ…
これってスゴイ。
…この時間起きてるのかなぁ…
TRR…
ア:もしもーし?
G:もしもし?
ア:こんばんは。
G:はぁーい、アイちゃん元気?
ア:元気でーす。
Gacktさん元気ですかー?

G:あ、元気だよ。
ア:……。
G:……。
…フッフッフッフッフッ(笑)
ア:フフフフフ(笑)
G:これ、ホントなの?
ア:ホントですよ。
G:えー、ちょっと喋ってみて?
「わぁー」を使って。
ア:えっと、わぁーは、
G:フッ(笑)
ア:今、
G:ッハッハッハッハッ(笑)
ア:Gacktさんと、話ししてます。
G:「わぁ〜は」、なんだ。
ア:今、
G:うん。
ア:Gacktさんと話しをしています。
G:へぇ〜…
「わぁ〜はぁ、なぁ〜とを〜」って言うんだ?
ア:フフ(笑)
そういう感じ、そういう感じ!
上手いですね。

G:…中国語っぽいね、なんか…
ア:あぁ、なん国…人、間違られっていうとあど。
(↑かなり訛りが強いです。)
G:ごめっ(笑)
もっかい言って?(笑)
S:ハハハハ…(笑)
ア:韓国人に、
G:うん。
ア:間違えられたっていう人の話は聞いたことあります。
G:…あぁぁぁぁーーー…
ア:なんか、
G:うん。
ア:うちの、お父さんなんですけど、
G:うん。
ア:あの、関西の方で、
G:うん。
ア:タクシーに乗ったんですよ。
G:…うんうん。
ア:で、関西人の人と、
G:うん。
ア:津軽弁でバァーってお父さん喋ってったらしいんですけど、
G:うん。
ア:タクシーの運転手がー、
G:うん。
ア:関西の人に、
G:うん。
ア:隣の人韓国人ですか?って聞いたくらい何がなんだか分かんなかったらしいんですよ。
G:あぁーー…
あれだね。
アイちゃんのしゃべり方って、音程がついてるんだね、全部に。
ア:あぁ、そうですか?
G:うん…
ア:フフ(笑)
G:私さん…っていう…
ア:フフフフフハハ…(笑)
G:西った
ん。
西ったどぉ〜
がぁんどこだぁ〜
ア:フッ(笑)
G:うだがどこぁ〜
ぁ〜だぁ〜…みたいな。
ア:フッ(笑)
G:確かに、…ちょっと韓国語に近いのかもしれないなぁ…
ア:ですかねぇ?
G:うん。
韓国語の音程にすごく似てる。
ア:…うん、なんか、…ん、なんか、友達…とか、横浜とかさ行ったんですけど。
G:うん。
ア:韓国語っぽいとかって、みんなに言われるとか言ってましたよ。
G:あぁ。
それねぇ、音程だと思うなぁ、発音よりか。
ア:そーうですかね?
G:なんか発音聞いてるとフランス語っぽいんだけどなぁ…
S:ハハ…(笑)
ア:フフ(笑)
フランス語ですか?

G:うん。
あの、言葉の詰まり方とか。
ア:あぁー、そうなんですかね?
G:すごく、…悪く言えば、
ア:はい。
G:舌っ足らず?
ア:はい。
G:すごく、よく言えば、流ちょう。
ア:アハッ(笑)
ありがとうございます。(笑)

G:…うーーん。
不思議な感じするね!
確かにホント、あのー…友達が「韓国の人だ」って言われるのも分かるような気がする。
ア:あぁ、そうですかね?
G:うん。
音程の付け方がすごい韓国っぽいね。
ちょっとビックリした今。
感動してるよ。
ア:ハハ(笑)
そうですか?(笑)

G:これ「わいはぁ〜」ってどうやって使うの?
ア:んと、例えば、
G:うん。
ア:あの、転んだときに、「わいはぁ〜」とか言ったり。
G:ッハッハッハッハハハッ(笑)
ア:フフフフフ(笑)
中学校の時に、修学旅行で、東京に行ったんですよ。

G:うん。
ア:で、地下鉄こう降りるで、
G:うん。
ア:こう、…なんていうのかな?
こう…引っかかったんですよ。

G:うん、うん。
ア:で思いっきり「わいはぁ〜」とか喋っとって。
G:うん…
ア:もうー、東京の人ば、こうーみんな、わぁ〜のこと見てったりとかして、すんげぇ恥ずかしかったんですよ。
G:…はぁぁーー…
アイちゃんステキだね!
ア:フフ(笑)
そうですか?(笑)

G:「わぁ〜のこと」って言うんだね。
ア:はい。
「わぁ〜のこと」って言いますよ、みんな。
こっちの人は。

G:じゃあ、…私は、君のことが、すーごい好きだよ…ってなんていうの?
ア:わぁ〜は、…おめぇのことを、すんげぇー好き。
G:はぁ〜…
…なんか嬉しいね。(笑)
ア:フフッ(笑)
ですか?(笑)

G:です。
フッ(笑)
ア:フフフ(笑)
G:…へぇぇぇぇ〜ー…
ア:あ、でも「さようなら」って「へば」って言うんですよ。
G:へ、ヘが?
ア:へば
G:へば?
ア:はい。
G:…それフランス語だよ?
S:フフフフフ…(笑)
ア:そうですかね?(笑)
G:フフッ(笑)
ア:なんかみんな、「へばねぇ〜」とか、「へばなぁ〜」とか。
G:へばねぇ〜、へばなぁ〜…
ア:はい。
G:スーゴイね!
ア:もっと汚くなれば「ひゃぁなぁ〜」とか。
G:……あぁ。
今のは、その、も…もっと、北に行く…行、行、行、行くんだったらっていうことでしょ?
ア:もっと、ちょっとこう汚くなればっていうか。
G:あぁ…
ア:言葉にもこう色んな種類があって。
綺麗な津軽弁とかってある、あるんですよ。

G:うん、ふん。
ア:で、ちょっと田舎訛りとか。
G:うん。
アイちゃんはどっち?
ア:は、フフ(笑)
たぶん田舎の方だと思うんですけど。(笑)

G:あぁ〜、そうなんだ。
ア:はい。
G:へぇぇぇーー…
その音程すごいな。
どっからきてるんだろうね?
ア:ん、どっからなんでしょうね…
…よく分かんないですけど。

G:アイちゃんゲストにおいで。
S:ハハハ(笑)
ア:フフフ(笑)
フフ(笑)
行きます。(笑)

G:ねぇ。
ア:はい。
G:ちょっと……今度ねぇ、
ア:はい。
G:全国から、…えー…方言を喋れる人、…集めよう!
ア:あ、それいいですね、呼んで下さい。
G:アイちゃんね、
ア:はい。
G:津軽弁代表!
ア:フフッ(笑)
ホントですか?(笑)

G:うん。
オッケイ。
ア:オ…はい。フフ(笑)
G:いいよ。
ア:ありがとうございます。
G:うん。
あのー、勝手に来ちゃダメだよ?
ア:はい。
G:こっちから連絡するからね。
ア:あ、はい。
G:アイちゃん(笑)いいね!(笑)
ア:フフフフフ(笑)
G:わぁがぁ〜…わぁがぁ〜って言うんだね。
ア:はい。
G:でもこれ、新潟の人も「なぁー」って言うんだよね、確か…
ア:あぁ、そうなんですか?
G:「なーさぁー」って。
「な、なぁさぁー」って言うのかな?
ア:へぇー…
G:「お前さぁ」って言うのを「なぁさぁー」とかってゆってたなぁ…
ア:けどなんか、
G:え、な?
ア:津軽弁、初めて聞いた人は、
G:うん。
ア:なんか、キツイとか言いますよ。
G:いや、きつくないよ、全然。
ア:そうですか?
G:うん。
全然きつくないよ。
ア:そうですかね。
G:うん。
あの、濁音がすごく、多いんだなっていうのは感じるけどね。
ア:あぁ、それはそうかも、しんないですけどね。
G:うん。
あの…「そーうがも、しん゛な゛い゛んですげどね゛」
ア:フフ(笑)
G:っていう感じに聞こえる。
ア:あぁ、そうですか?(笑)
G:そう。
そんな感じしない?
ア:あぁー…
G:今の僕のどう?
イケてた?(笑)
ア:イケてます。
G:イケてる?
ア:(笑)はい。
G:津軽弁勉強しようかなぁ…
これ津軽弁になるの?
青森弁…なの?
津軽弁…
ア:津軽弁、です。
G:津軽弁だよね。
ア:青森にも、二つ、方言があって。
G:うん。
ア:南部弁と、津軽弁ていうのがあるんですよ。
G:…津軽弁は知ってるけど、その南、南部弁?
ア:はい。
G:それは分かんないなぁ…
ア:南部弁ていうのはわぁ〜もよく分かんないんですけどー。(笑)
G:ッハッハッハッハッハッハッ(笑)
ア:フフフフフ(笑)
G:ふにゃふにゃもむな分かんないんですけどぉーって言われても(笑)
ア:フフ(笑)
G:ホント僕もねぇ(笑)、今聞いててね、
ア:はい。
G:すごい不思議な感じ。
ア:不思議ですかね?
G:不思議。
あのね、中国…に行くとさぁ?
ア:はい。
G:中国ってほら?
もう色んな〜…言葉、があるでしょ?
ア:はい。
G:あのーー…例えば、北京語…でも、何種類かあるし。
ア:はい。
G:広東語、あと福建語、客家(ハッカ)語、ま、いっぱいあるのね。
ア:はい。
G:…きっとねぇ、…なんとなく分かるーっていう感じはこういう感じなんだろうなー…って。
日本人って、日本人だからぜったい分かるって思ってるじゃない?
ア:はい。
G:言ってることが。
ア:はい。
G:でも、本来こうなんだよね、きっと。
ア:フフフフフ(笑)
G:だって、それぞれにほら、昔は国があったわけだから…
ア:はい。
G:…ね。
…ステキだよねぇ…
ア:フフフフフ(笑)
G:ちょっと、あれだよ?
あの、津軽弁をね、もっと全国区にしないとダメだよ。
ア:ですよねぇー。
G:うん。
あの、東京来たからってね、
ア:はい。
G:東京弁に直しちゃダメだよ。
ア:フフフ(笑)
はい。

G:うん。
ちょっと、あの、連絡するから、
ア:はい。
G:今度スタジオおいでね。
ア:はい、分かりました。
G:うん。
これ、あのー、……頼みじゃなくて、強制だから。
ア:フフ(笑)
強制ですかぁ〜(笑)

G:フフッ(笑)
ア:フフフフ(笑)
G:じゃあ今度スタジオ集合ね。
ア:はい。
分かりました。

G:じゃあ楽しみにしてるね…
ア:はい。
へば。

G:へっ???
ア:フフ(笑)
G:フッ(笑)
ア:へば。
G:あっ。(笑)
へば。(笑)
ア:へば。
G:へば。
ア:へば。
G:…へば。(笑)
ア:へば。
G:……へば。(笑)
ア:へば。
G:これいつ終わるの?(笑)
ア:フフッ(笑)
や、いつでも…(笑)

G:あ、いつでもいいんだね。
ア:はい。
G:じゃぁ、へば。
ア:へば。
はい。
ッ(笑)
えー、…ステキなぁ〜…(微笑)言葉だよね。
じゃあ、もうすぐ、この番組もへば?
えー、その前に、CM。(笑)

―― CM ――

〜〜井上大輔:『めぐりあい』〜〜

ニッポン放送LF+Rをキーステーションに、全国36局ネットで生放送

Gacktの、@llnightnippon.com


Gacktの@llnightnippon.com
この番組は、むにゃむにゃ、むにゃむにゃ、むにゃむにゃ、むにゃむにゃ、むにゃむにゃ、むにゃむにゃ、むにゃむにゃ、むにゃむにゃ、以上各社の協賛で、東京港区台場ニッポン放送LF+Rをキーステーションに、全国…36局ネットで、お送りしました…
今週の@llnightnippon.com、エンディングテーマは、CUNEの、『リフレイン』…です。
…んー。
ちょっと、思ったんだけど。
…南の人よりも、北の人たちの方が、…よりこう…日本…語…
まぁいわゆる、東京弁とか標準語とか言われてる言葉よりも、距離をすごく、感じるよね。
離れてる、感じがして…
だからすごく…新鮮?
相手の言葉が分からないってさ、例えば、最初ね、慣れない…人たちや聞いたことのない人たちって、笑ったりとかちょっとおかしく思ったりとかする…と思うんだけど。
例えば、それに慣れちゃうと、今度は、相手の言ってることを、…が、分からない部分がすごくいっぱい出てくると思うの。
でもその状態で、相手のことを理解したい…って出てくる気持ちって、たぶん、…ま、東京の人たちっていうか、普通に標準語や東京弁喋る人たちは、少ないんじゃないのかな…って、思うんだよね…
もともと、例えば九州…にいる人たちは、自分たちと、やっぱり違う、言葉を喋ってる人たちに対して、自分たちの言葉を伝える、っていう部分で?
伝えようっていう意志が、あるわけじゃない。
けど、中央に集まってる人たちって、「こっちが基準なんだから」みたいな部分があったりとか。
ねぇ。
「お前たちが訛ってるんだからさ」、っていう部分あったりとかね。
それ違うんだよね、きっと。
お互いが伝えようとか届けたいとか、その気持ちがきっと大切なんだなぁ…
すごい嬉しいなぁ…
まぁ…いろんなメッセージ、待っています。
葉書で送ってくれる人たちへ。
郵便番号むにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃ、まで。
メールで送ってくれる人は、むにゃむにゃむにゃです…
このあとは、小久保淳平くんの、@llnightnippon-rどぇす。
ということで…
今日はこれぐらいまで。

来週、また、みんなの素敵な声を…聞かせてね…ヘば


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